複勝投資攻略法 『利益を出す8日間のプログラム予想』



当Webサイトは複勝馬券投資で利益を出す8日間のプログラム予想です。


馬連を5点買って10倍(1,000円)を当てるのと、

複勝を1点買って2倍(200円)を当てた場合の利益は同じです。

馬連は16頭立てだと120通りあるのですが、

複勝1点なら16通り。120通りと16通りの差は7.5倍。


つまり16頭立てなら馬連を7.5点買って、

やっと複勝と的中確率が同じになるのです。


16頭立てで120通りもある馬連を1点で当てるより、

16通りしかない複勝を1点で的中させる方が

優れていることは言うまでもありません。



複勝200円に匹敵する配当はその7.5倍。つまり1,500円。

頻繁に出る200円の複勝と、1,500円の馬連を当てるのは、

どちらが取りやすいかはわかると思います。



馬連の方が確かに配当はいい。でもその時に考えて欲しいのです。

馬連を買ったとしても何点で当てることができるのかを。


馬連と複勝のどっちが利益を出しやすいかは一目瞭然です。

そんな複勝馬券を8日間で利益を出すプログラムにカスタマイズします。

私達が買うのは1頭です。



競馬は勝てないと世の中では言われています。

それはなぜかと言うと、人間は欲深い生き物だからです。

例えば競馬で10万円利益が出たとします。

そうすると、次も勝てると意気込んでしまうのが人間です。

気持ちはすごくわかります。

そして過度に的中を期待して、あれもこれもと馬券を買い続けてしまうのです。

それで最終的には必ず負けて沈没します。




このようになる人の多くは、

「競馬で勝ちたい」、「ただ勝ちたい勝ちたい」と言うだけの人です。

目標もなく漠然とした意識でやるからこのようになってしまうのです。

自分自身が競馬でいくら勝ちたいのかを具体的な数字を出すことが大切です。





安全に的確に利益を積み上げることを目的としています。

そのため、予想解析で完全に自信を持って◎印を捺せる馬がいない日は、

馬券購入を見送るシステムです。



競馬で大損する要因のひとつに、

「どうしても今すぐにすぐにお金が欲しい」というような焦りの心理が挙げられます。



自分の金銭的な問題の邪念に捕らわれず、冷静な判断で予想を解析し、

無駄なレースに手を出さないことが、勝つための条件です



また、少しでもいい配当を狙えば狙う程、予想の焦点は狂います。

そう言った意味で、複勝馬券は意外とリスクは大きいものです。


よく考えればわかることですが、競馬は当たらなければ投資した金額をドブに捨てたことと同じです。

そのため、当サービスを利用する方は、

「今週は見送りはないようにお願いします」や、「明日は勝負してください」なんて問い合わせは、

絶対にタブーです。それであれば別のサービスを利用ください。

自分の都合を捨てなければ、競馬で利益を出すことは絶対に無理です。



そして、競馬で勝ち組になるための必要条件として、

「いつも同じスタイルで勝負し続けること」です。



「今日は単勝で勝負」

「明日は複勝で勝負」

「来週は馬連で勝負」

「再来週は3連複を買ってみよう」

これでは競馬で儲ける事はできません。







多くの人は勝った馬に対して、なぜ勝ったのか?なぜ強かったのか?

なぜ逃げ切ったのか?なぜ最後方から追い込めたのか?

と勝ったことを焦点にして考えることが多いと思います。


しかし私が重んじる点は、

馬に対して、「どうして勝ったのか?」ではなく、

負けた時に「何故負けたのか?」という部分です。



「何故強い馬が惨敗したのか?」その敗因を探ることに重点を置いています。

多くの人は負けた馬には振り向くことをしません。


「負けの敗因を分析する」からこそ、勝ち馬の強さを分析ができます。

焦点を逆にしただけで盲目だった部分が見えてきます。

また着順よりも着差に。

人気順より人気の理由に。

ここに注目すると予想に幅ができます。

自分の目で見たレースの感想ほど次回に役立つ資料はありません。



レース映像を最低でも一年分保存して繰り返しチェックし、

「とにかくレースを見ること」です。

「そして馬を知ること」です。



的中馬券にたどり着くにはこれしかないです。

ここから、自分で築き上げた予想分析のスタイルがブレイクアウトすると思うのです。



競馬において「勝つ」とは収支をプラスにすることでしかありません。

したがってできるだけ投資を少なくして、なおかつ配当を手にできるようになることが最も理想な形です。

いかに無駄なレース・無駄な買い目を減らして馬券を的中させるかという1点に集約されます。

もとより予想とは買い目の取捨選択のために行われるもので、

その技術を上達させるためには、買い目と点数に制約を儲けることが必要なのです。

そして馬券収支をしっかり把握するために1日の馬券購入金額の上限を決めることです。




時間をかけず競馬新聞頼りでは勝負レースの見定めができません。

だから次から次へと惰性で馬券を買って負けてしまうと思うのです。


前日に勝負どころが決まっていないのに大金を投じているようでは、

いつまでたっても勝ち組にはなれません。


当日の朝に新聞を買って検討していたのでは競馬で勝つことは難しいでしょう。

負ける人の最も多い共通点は「買う気のなかったレースに手を出すこと」です。

だから、絶対的な自信のレースがない時は、

思い切って見送ることが大切なのです。

馬券購入を見送ることって、

買いたくて買いたくてうずうずしているのに、

それを我慢しなければならないので、結構しんどいと思います。

でも、勝つため、利益を出すためにそれをしなければなりません。



無理して馬券を買ってもいいとは思います。

しかし、お金をどぶに捨てることになります。

それでも良いなら、毎週毎週馬券を買ってもいいと思います。




勝負するレースを決める。それが勝つための第一歩です。

負けない買い方ができるかどうかにかかっていいます。

これを含めて様々なケースコンディションを考えた場合、

投資的勝負馬券は複勝馬券しかありません。

今までの成績表は下記「複勝投資対象馬成績表」ボタンをクリックしてください


【配当金と特別給付金】

中央競馬の大きな役割は「競馬の健全な発展を図つて馬の改良増殖その他畜産の振興に寄与すること」と日本中央競馬会法第1条に定められております。このために国庫納付金制度がとられています。

まず馬券の発売金のうち、全体の約75%の金額が的中者への払戻金に充てられます。そして残りの約25%分が控除されます。その中の全体の10%分が第1国庫納付金として国に納められ、15%分がJRAの事業運営(開催運営費や競走の賞金など)に充てられます。馬券が外れれば10%は税金と同様に国庫納付金になります。競馬で負け続けている人は下手したら、高額納税者並みに税金を納めているのかもしれません。

払戻金の計算方法は、以下のように2つの算式(単勝・複勝のみ第3号算式を使用)が基礎となって計算されます。
払戻金算出の流れを大まかに説明すると次のようになります。
(ここでは便宜的に通常の単勝や枠連・馬連のように、的中となる馬番・組み合わせが1個となる投票法の例で説明します)

1. まず、払戻金を算出しようとする投票法(単勝や馬連など)の売上総額と、その中の的中金額、不的中金額を調べます。
その際、発売開始後の出走取消や除外により返還となった部分の金額は除きます。
(全体の発売金から返還金を引いた額を売得金と呼びます。売得金=的中金額+不的中金額です)

2. 売得金から18%を差し引きます。

3. 『A』から的中金額を差し引きます。次にその金額の10%を求めます。

4. 『A』から『B』を差し引いたものが払戻金の原資となり、これを「勝馬に投票された金額の10分の1」で割ります。

その結果から、1円未満を切り捨てた額が10円あたりの払戻金となります。的中した金額の10分の1で割るのは、競馬法の「日本中央競馬会は、券面金額10円の勝馬投票券を券面金額で発売することができる」。.「日本中央競馬会は、勝馬投票券10枚以上を1枚をもって代表する勝馬投票券を発売することができる」。という規定に基づき、払戻金の計算をする際に10円=1枚を最低単位として計算しているからです。

5. 10円あたりの払戻金を10倍したものが通常の100円あたりの払戻金になります。
単勝及び複勝では、第1号算式、第2号算式に、さらに第3号算式の算出結果を加算した上で払戻金の原資とします。

競馬の控除率は25%と言われますが、払戻金の算式を見ればわかるように、売上総額から一律に25%を控除しているわけではありません。実際の控除率は、理論上18%~26.2%の間の値をとり、そのレースの不的中分が多ければ高くなり、少なければ低くなるというように変化します。

また、的中が多いレース=本命サイドで決着したレースでは控除率は低くなり、的中が少ないレース=大穴が出たレースでは控除率が高くなりますが、これらの控除率を平均すると、約25%になるので「控除率は25%」と言われているのです 。

しかし複勝馬券(正確には単勝馬券と複勝馬券)に限っては、通常払戻金額から控除率の約25%が差し引かれるまでは同じですが、特別給付金という制度があり5%が給付されるため、約20%以下の控除率ということになります。

特別給付金は、160円以上の配当に付きます。つまり本来160円の配当のところを10円の給付金が付いて170円になっているのです。

この5%の差はあとあと回収率に必ず響いてくる数字です。数をこなせば控除率の低い複勝馬券は後々大きなメリットになります。

控除率とはギャンブルの元締めである主催者と、国や地方自治体の取り分で、的中した馬券の25%を控除率として取られます。

わかりやすく言うと、馬券を1,000円購入した場合に、その購入時に25%が差し引かれて、残りの7,500円(75%の金額)で馬券を買っているようなものなのです。

見方を変えると、払戻金が10,000円なら2,500円が元締めであるJRAに取られているということです。この控除率の存在を知れば知るほど、25%という壁がいかに大きいかがわかってきます。






勝負レースを決めないとダラダラと何レースにも手を出して負けを繰り返すだけです。

「買う気のないレースは、きっぱりストップ」

「勝負レースだけを買えば利益は出せます」






【サービス内容】
JRA午後のレースから1日1レースの投資対象馬(8日間分)

※お客様へは投資対象馬8日間分を提供
※見送りの場合は配信日数として数えません
※8日間のスタート(初日)は土曜日とします

【予想提供期間】
【投資№18】2012年5月26日(土曜)配信予定→投資対象馬8日間分
※現在の8日間で見送りがあった場合は配信開始日がスライドします

【予想提供方法】
パソコンメールアドレスか携帯メールアドレスへメールで配信します


【予想送信時間】
当日午後1時55分までに予想配信します


【サービス提供料金】
新規会員料金(初めて利用する方):12,900円
継続会員料金(利用歴がある方):11,900円


【決済方法】
銀行振込
※振込手数料はお客様のご負担になります

【定員数】
8日間ごとの人数はMAX25名までとします
ご入金ベースで人数をカウントしています



今までの成績表は下記「複勝投資対象馬成績表」ボタンをクリックしてください



今日のレース結果だけ眺めていても、

そこには何の規則性も見出せません。

もし何かのパターンを見つけたとしても、

それがこれから始まるレースに当てはまる特性になっているでしょうか?


一般的な連勝馬券・3連複・3連単中心の作戦を

複勝馬券中心の買い方に改める事が必要です。





その他、ご質問・お問い合わせがございましたら、
「お問い合わせ」ボタンをクリック。






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